Javascriptで「getFullYear is not a function」が出力された場合の対応方法

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Javascriptで「getFullYear is not a function」が出力された場合の対応方法を紹介します。

 

ここでは、翌日の日付データを取得する場合を例にとってみます。

 

まずは、以下のように記載している場合、「dateX.getFullYear();」でエラーになります。

これは、直前に登場しているdateXがDate型ではないから。dateAはDate型ではありますが、getDate()した結果に1を足した場合にはDate型にはなりません。

この場合、dateXをDate型で定義し、その後setDate()で値をセットしてあげればよいです。

 

 

 

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