dumpe2fsで不良ブロックの情報を出力する

dumpe2fsでデバイスの不良ブロックの情報のみを確認する方法をご紹介します。

dumpe2fsコマンドを「-b」オプションでデバイスを指定して実行します。

実際に確認してみます。

このようにdumpe2fsの情報のみが出力される場合には不良ブロックは存在しません。

なお、スーパーブロックが存在しないばあには以下のように出力されます。

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