コマンドプロンプトで0バイトのファイルを作成する(その2)

コマンドプロンプトで0バイトのファイルを作成することができます。

昨日紹介した「コマンドプロンプトで0バイトのファイルを作成する(その1)」ではテクニック的な作り方をしましたが、今回のほうがより直感的です。

copyコマンドを使用します。コピー元に指定するのが「nul」です。

Linuxでは「null」ですが、Windowsの場合は「null」ではなく、「nul」であることにご注意ください。

確認します。

0バイトのファイル「kamo2.txt」が作成されたことがわかります。

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